純白ミニスリップの艶めいた光沢に魅了されて

今日のコーデ

・ワンピース RESEXXY(リゼクシー)

今日も私の“女装遍歴”の
続きをお話しします。

バイト先の階段倉庫から
下着を拝借する喜びを覚えた私。

定期的に階段倉庫へ行き,
好みの下着を物色し始めました。

そんなある日のこと。
私の目に留まったのは
真っ白なブラジャーでした。

可愛い乙女が身につけるような
純白のブラジャーです。

シルバー調のキラキラとした光沢。
レースをふんだんにあしらったデザイン。
その輝きはまぶしいほどでした。

高校時代にタンスから拝借した
母の地味なブラジャーとは違い
キラキラ感に溢れていました。

後ろのホックも1段がけで
ちょっとセクシーなデザインでした。

自宅に帰ってさっそく試着開始!
上着とシャツを脱いだ私はワクワクしながら
ブラのストラップを肩にすべらせます。

両腕を背中に回し
ホックを留めようとしましたが
なかなかうまくできません。

そこでブラをグルリと半回転して
ホックの部分を前に持ってきて留め
再び元の位置に戻しました。

でも,これだとなんか感じが出ません。
女の子がするみたいに背中に手を回して
ホックが留められるよう練習しました。

何度かやっているうちに慣れてきて
スムーズにホックが留められるように
なってきました。

このブラをつけたまま
ビキニのショーツをはいてみると…

「わぁ~~可愛いっ!」

ショーツからスラリと伸びた白い脚。
胸元で輝くブラのレースと小さなリボン。
まるで本当の女の子のようでした。

ブラとショーツだけの姿が
こんなに可愛いとは思いませんでした。

次に手に入れた下着は,
純白のミニスリップでした。

ひざ上20センチ以上はあったでしょうか。
ルーズソックス全盛時代のJKが履くような
超ミニ丈のスリップです。

ブラと同じようにシルバーの光沢感があり
キュートでシンプルなデザインでした。

太ももにまとわりつくサラサラした感覚。
なめらかで優しい肌触りが気持ちよくて
完全に虜になってしまいました。

ミニのすそからのぞく
真っ白な太ももが
あまりにも刺激的でした。

私が“絶対領域”フェチになった
記念すべき瞬間です(笑)。

あこがれのブラとショーツに身を包み
鏡の前でいろいろなポーズを取っては
自分の姿にうっとりする私…

まるで本物の女性の姿を見てるようで
自分の下着姿に激しい陶酔感を覚えました。

スリップの裾をチラリとめくれば
下に着けているショーツが丸見え…

自分が女性になったかのような錯覚と
女性を抱いているような錯覚が入り交じり
深い恍惚感に身を委ねました。

こうして女性の下着の魅力に
心も体も完全にとりつかれてしまった私。

その後もバイト先の倉庫から
何度も可愛い下着を拝借し続けました。

しかし回数を重ねるうちに
“犯罪行為”を続けている自分への
罪悪感が増してきて。

「もうこんなことはやめよう!」
と深く決意しました。

 

 

 

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